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維持費・燃費
トヨタ車のWLTC燃費が良い順【2026年10月】ヤリスXの36.0km/Lが最高、車種別ベスト20車種の一覧
トヨタ公式サイトのグレード・価格ページに載っているWLTCモード燃費を、車種ごとのベストで並べた。最高はヤリスX(ハイブリッド車1.5L・2WD)の36.0km/L、次いでアクアX(2WD)の34.3km/L、プリウスX(2WD)の32.6km/L。対象は20車種・163グレード。 -
購入ガイド・選び方
トヨタのKINTO月額一覧【2026年10月】最安はヤリスXの月額18,260円、ボーナス加算は11万円か16.5万円を14回(7年契約・初期費用0)
トヨタ公式サイトのグレード・価格ページに載っているKINTO(サブスク)の月額を、28車種・130グレード分まとめた。最安はヤリスX(1.0L)の月額18,260円。条件は初期費用フリープラン・7年契約で、ボーナス月額加算は110,000円か165,000円を14回。7年間の支払い額も計算した。 -
トラブル・弱点対策
プリウスのリコール239,504台|後席ドアのスイッチが浸水し、意図せずドアが開くおそれ【届出番号5770】
トヨタは2026年1月28日、プリウスのリコール(届出番号5770)を届け出た。対象は2022年11月24日〜2025年11月4日製作の239,504台。後席ドアの開スイッチの回路が浸水して短絡し、最悪の場合は意図せずドアが開くおそれがある。 -
購入ガイド・選び方
2026年9月のブランド別登録車販売|トヨタは120,559台で2.5%増、レクサスは7,780台でほぼ前年並み
自販連の2026年9月のブランド別登録車速報で、トヨタは120,559台(前年同月比2.5%増)、レクサスは7,780台(0.4%増)。登録車全体は271,900台で2.5%増。1〜9月累計はトヨタが6.4%増、レクサスが6.4%減。 -
購入ガイド・選び方
トヨタの2026年8月の国内販売は10万5,067台で9.1%増|世界販売は6.4%減、RAV4・bZ4X・ランクルFJが好調
トヨタは2026年9月29日、8月の販売・生産・輸出実績を発表した。国内販売は105,067台で前年同月比9.1%増、世界販売は790,743台で6.4%減。国内はRAV4・bZ4X・ランドクルーザーFJなど新型車が好調だった。 -
トラブル・弱点対策
シエンタのリコール161,190台|二列目のシートベルト警報が鳴らないおそれ【届出番号5832】
トヨタは2026年6月18日、シエンタのリコール(届出番号5832)を届け出た。対象は2022年6月15日〜2026年3月17日製作の161,190台。二列目のシートベルト非装着時警報装置の配線が断線するおそれがある。 -
トラブル・弱点対策
RAV4 PHEVがリコール5,307台|モータ制御コンピュータの不備で走行不能のおそれ【届出番号5888】
トヨタは2026年10月7日、RAV4 PHEVのリコール(届出番号5888)を国土交通省に届け出た。対象は2026年2月4日〜9月4日製作の5,307台。モータ制御用コンピュータのプログラムを無料で修正する。 -
トラブル・弱点対策
スープラのリコール790台|スタータの接点摩耗で始動不能・火災のおそれ、2月の届出から対象拡大
トヨタは2026年8月26日、スープラのスタータのリコール(届出番号5873・790台)を届け出た。2月25日の届出5783の対象拡大で、始動用リレーの接点が摩耗し、始動不能や火災のおそれがある。直し方はスタータの交換。 -
購入ガイド・選び方
アルファードの納期【10月9日更新】ガソリン車・HV2~3ヵ月、PHEV4~5ヵ月
トヨタ公式の工場出荷時期目処(2026年10月9日更新)で、アルファードはガソリン車・ハイブリッド車が「2~3ヵ月程度」、PHEVが「4~5ヵ月程度」。Spacious Loungeは「3ヵ月程度」。10月2日更新から変わっていない。 -
購入ガイド・選び方
ヤリスクロスの納期は4~5ヵ月程度【10月9日更新】10月2日の短縮後も変わらず
10月9日更新。トヨタ公式の工場出荷時期目処(2026年10月9日更新)で、ヤリス クロスは10月2日更新と同じ「4~5ヵ月程度」。ガソリン車とハイブリッド車の区別はなく1行だけで、納車日そのものではない。
