2026年9月– date –
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購入ガイド・選び方
2026年8月の新車販売ランキング|RAV4は前年の3.4倍、登録車のジムニーは前年の5倍
自販連が9月4日に公表した2026年8月の乗用車ブランド通称名別順位で、1位はヤリスの10,077台。前年から伸びたのは登録車のジムニー(500.8%)、RAV4(341.6%)、CX-5(217.0%)など。軽の1位はN-BOXだった。 -
維持費・燃費
自賠責保険料が11月1日から値上げ|乗用車24か月18,560円、軽は18,660円に
自賠責保険の基準料率が平均6.2%引き上げられる。自家用乗用自動車の24か月は17,650円から18,560円、軽自動車は17,540円から18,660円。2026年11月1日以降に保険期間が始まる契約から適用される。新旧の金額と理由をまとめる。 -
購入ガイド・選び方
トヨタの納期一覧【2026年10月9日更新】ハリアー・シエンタ・クラウンが長く、RAV4・bZ4Xに数字
トヨタ公式の工場出荷時期目処(2026年10月9日更新)の全37車種。22車種に目処が書かれ、14車種は販売店に確認。ハリアー・シエンタ・クラウンは長くなり、GRヤリスは短く、RAV4とbZ4Xには数字が出た。 -
維持費・燃費
首都高が10月1日から値上げ|普通車の上限は2,130円、軽・二輪は1,740円に
首都高速道路株式会社は2026年10月1日午前0時に料金を改定する。普通車の1kmあたりの料金は29.52円から32.472円へ1割上がり、上限料金は1,950円から2,130円になる。下限料金300円は据え置き。中型車以上は2027年6月末まで据え置きとなる。 -
維持費・燃費
アドブルーの補充頻度は?満タンから8300〜17000km、切れると再始動不可
アドブルーは満タンからトヨタのランドクルーザーで約17000km、ハイラックスで約10000km走るとなくなる。残り約2400kmで警告灯が点き、ゼロでエンジンを再始動できない。補充の頻度、自分で入れる方法、費用の確かめ方を公式資料で整理する。 -
車種レビュー・比較
ランクル300ハイブリッドは10月1日発売【10月9日更新】980万1,000円から・7人乗り
10月9日更新。トヨタはランドクルーザー“300”にハイブリッドを設定して10月1日に発売。ZXとGR SPORTの7人乗りで、価格は9,801,000円と10,200,300円。燃費はWLTCモード9.4km/L。工場出荷の目処は10月9日更新も「販売店にお問い合わせ」。 -
車種レビュー・比較
レクサスIS特別仕様車“F SPORT Mode Black Ⅵ”は6,950,000円|10月1日発売、一部改良の中身
LEXUSは2026年9月17日、IS300hの一部改良と特別仕様車“F SPORT Mode Black Ⅵ”の設定を発表した。発売は10月1日、特別仕様車の価格は6,950,000円(税込)。BBS製19インチ鍛造ホイールなどの特別装備と、寒冷地仕様の全車標準化をまとめる。 -
トラブル・弱点対策
BMW 330e・530e・740eのスタータにリコール|4,807台、浸水のおそれ
BMWは2026年9月17日、330e・530e・740eのスタータのリコール(外-4234、計4,807台)を届け出た。水たまり等を勢いよく走るとリレーに水が入り、始動不能や火災のおそれがある。 -
トラブル・弱点対策
アウディA3・S3・TT・SQ2などリコール858台|燃料漏れのおそれ、対象の調べ方
フォルクスワーゲングループジャパンは2026年9月16日、アウディのTTS・TT・SQ2・S3・A3・RS3の計858台のリコールを届け出た。燃料タンクのバルブが閉じず燃料が漏れるおそれがある。開始日は「準備でき次第」。 -
維持費・燃費
ディーゼルでアドブルー不要の車種は?マツダのSKYACTIV-D車は不要【2026年9月】
アドブルー(尿素水)が要らないと公式資料で確かめられたディーゼル車は、マツダのSKYACTIV-D搭載の乗用車。トヨタのランドクルーザーやハイラックス、三菱のデリカD:5、マツダの商用ディーゼルは尿素SCRを使い補充が必要。見分け方も解説。
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