スバル– tag –
-
購入ガイド・選び方
SUBARU BRZの価格一覧【2026年10月】R 337万7,000円・S 356万4,000円・STI Sport 383万9,000円|ATは3万3,000円高
スバル公式サイトのグレードページと主要諸元(2026年10月9日確認)から、SUBARU BRZの全6タイプの価格とWLTCモード燃費をまとめた。R・S・STI Sportの3グレードに6MTと6ATがあり、価格は337万7,000円から387万2,000円。ATは全グレードで3万3,000円高く、燃費は0.2km/L低い(6MTと6ATの比較)。 -
購入ガイド・選び方
ソルテラとトレイルシーカーの価格一覧【2026年10月】ソルテラ517万円〜、トレイルシーカー539万円〜|航続距離は最大746km
スバル公式サイトのグレードページと主要諸元(2026年10月9日確認)から、スバルのEV「ソルテラ」(ET-SS・ET-HS)と「トレイルシーカー」(ET-SS・ET-HS)の価格と一充電走行距離(WLTCモード)をまとめた。ソルテラは517万円から605万円、トレイルシーカーは539万円から638万円。航続距離は最大でソルテラ746km、トレイルシーカー734km。 -
購入ガイド・選び方
スズキ・ダイハツ・マツダ・スバルの2026年8月の国内販売|スズキ4万8,816台、マツダは12.8%増、ダイハツは軽が2割減
各社が2026年9月29日に公表した8月の生産・販売実績から、スズキ・ダイハツ・マツダ・スバルの国内販売を比べた。スズキ48,816台(前年同月比99.3%)、ダイハツ29,681台(82.6%)、マツダ11,195台(+12.8%)、スバル7,098台(−8.9%)。 -
購入ガイド・選び方
Bizweek 2026のマツダ・スバル・スズキ・ダイハツの出展内容|ロータリー、MITRA、アンモニア混焼エンジンなど(10月13〜16日、幕張メッセ)
2026年10月13日〜16日に幕張メッセで開かれるJapan Mobility Show Bizweek 2026。マツダ・スバル・スズキ・ダイハツの4社が公式に発表した出展内容を整理した。マツダはロータリーエンジンのコンセプトユニット、スバルはドライバーモニタリング、スズキは電動台車MITRA、ダイハツはアンモニア/水素混焼エンジンの実機などを展示する。 -
購入ガイド・選び方
スバルがジャスティ・シフォン・プレオ プラスを改良|プレオ プラスは110万7,700円から
SUBARUは2026年9月10日、ジャスティ・シフォン・プレオ プラスの改良モデルを発表した。価格はプレオ プラスが110万7,700円から、シフォンが149万6,000円から、ジャスティが217万300円から。3車ともダイハツ工業からのOEM供給だ。 -
トラブル・弱点対策
ムーヴ・ステラのリコール10,091台|シートカバー等が基準より速く燃え広がるおそれ
ダイハツは2026年9月10日、ムーヴとスバルのステラ計10,091台のリコール(届出番号5874)を届け出た。シートカバーと前席ドアアームレストの内装材が燃焼試験で基準より速く燃え広がるものがあり、部品を交換する。 -
車種レビュー・比較
クロストレック改良モデルは全車ストロングハイブリッドに|価格3,833,500円から・燃費19.5km/L
SUBARUは2026年9月17日、クロストレック改良モデルを発表した。全グレードがe-BOXER(ストロングハイブリッド)になり、価格は3,833,500円と4,053,500円。WLTCモード燃費は19.5km/L。変更点を公式資料で確かめる。 -
車の評判・イメージ検証
レイバックはダサい?中古が安い理由は?公式の価格・改良歴・寸法で答える
レイバックが「ダサい」かは好みの問題で、公式に確かめられるのはデザインの狙いと寸法だ。中古が安い理由もスバルは発表していない。2023年10月の発表からの新車価格・改良・ハイブリッド追加の事実を並べ、確かめ方をまとめた。 -
車種レビュー・比較
【フォレスター】長距離運転で疲れにくくするためのポイント
スバル フォレスターは、長距離運転でも快適性と安全性能が抜群です。 特に運転席... -
車種レビュー・比較
アウトバックが大きすぎる理由とは|購入前に知るべきポイント
スバル・アウトバックはその広大なサイズと豊富な利便性で注目されています。 都市...
12
