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購入ガイド・選び方
RAV4の新車価格は450万円から630万円|Adventure・Z・GR SPORTの全4通り、PHEVのEV走行距離は151km【2026年10月・トヨタ公式】
トヨタ公式サイトとWEBカタログ(2026年2月現在)に載っている新型RAV4の新車価格は、ハイブリッド車Adventureが4,500,000円、Zが4,900,000円、プラグインハイブリッド車Zが6,000,000円、GR SPORTが6,300,000円。燃費、システム出力、EV走行距離、サイズを並べた。 -
トラブル・弱点対策
コンビネーションメーターのリコール64万6,376台|アルファード・ヴェルファイア・ハリアー・クラウンなど21車種、始動時にメーター画面が表示されないおそれ【届出番号5694】
トヨタは2025年7月16日、コンビネーションメーターのリコール(届出番号5694)を届け出た。対象はトヨタとレクサスの21車種、合計646,376台。メーターの回路基板の素子が早期に劣化し、始動時にメーター画面が表示されず、速度計や警告灯が確認できないおそれがある。 -
購入ガイド・選び方
トヨタの2026年8月の国内販売は10万5,067台で9.1%増|世界販売は6.4%減、RAV4・bZ4X・ランクルFJが好調
トヨタは2026年9月29日、8月の販売・生産・輸出実績を発表した。国内販売は105,067台で前年同月比9.1%増、世界販売は790,743台で6.4%減。国内はRAV4・bZ4X・ランドクルーザーFJなど新型車が好調だった。 -
購入ガイド・選び方
2026年9月の新車販売ランキング|トヨタはヤリスが首位、ライズは8月2位から21位に
自販連が2026年10月6日に公表した9月の登録車ランキング。上位50車名のうちトヨタは17車名で、ヤリスが14,230台で首位。ランドクルーザーは前年の1.67倍、ライズは前年の43.2%だった。 -
トラブル・弱点対策
RAV4 PHEVがリコール5,307台|モータ制御コンピュータの不備で走行不能のおそれ【届出番号5888】
トヨタは2026年10月7日、RAV4 PHEVのリコール(届出番号5888)を国土交通省に届け出た。対象は2026年2月4日〜9月4日製作の5,307台。モータ制御用コンピュータのプログラムを無料で修正する。 -
購入ガイド・選び方
新型RAV4の納期は?【10月9日更新】トヨタ公式はHEV1~2ヵ月・PHEV4ヵ月に
10月9日更新。トヨタ公式の工場出荷時期目処(2026年10月9日更新)で、RAV4はハイブリッド車が「1~2ヵ月程度」、PHEVが「4ヵ月程度」と初めて期間が出た。9月18日・10月2日更新は「詳しくは販売店にお問い合わせください」。8月の登録は4,488台・前年対比341.6%だった。 -
購入ガイド・選び方
2026年8月の新車販売ランキング|RAV4は前年の3.4倍、登録車のジムニーは前年の5倍
自販連が9月4日に公表した2026年8月の乗用車ブランド通称名別順位で、1位はヤリスの10,077台。前年から伸びたのは登録車のジムニー(500.8%)、RAV4(341.6%)、CX-5(217.0%)など。軽の1位はN-BOXだった。 -
購入ガイド・選び方
ハリアーとRAV4の価格差はいくら?【10月10日更新】新車価格をグレード別に比較
10月10日更新。トヨタ公式の価格は、ハリアーが4,396,700円〜5,561,600円、6代目の新型RAV4が4,500,000円〜6,300,000円(9月30日から変更なし)。4WD(E-Four)のハイブリッド同士ではハリアーが116,700円〜186,400円高い。工場出荷の目処も添えて、グレード別に比べた。 -
車の評判・イメージ検証
RAV4に乗ってる人の年収は?基準はなく価格・ローン・維持費から計算する
RAV4に乗る人の年収に決まった基準はない。今のRAV4は4,500,000円から6,300,000円の4グレード。前提を決めたローンの試算と、自動車税・重量税・自賠責・燃料代から、毎月いくら要るかを手取りと比べる手順をまとめた。 -
車種レビュー・比較
RAV4は運転しにくい?全長4,600mm〜・最小回転半径5.7mと視界支援装備を公式で確認
現行RAV4(6代目)は全長4,600〜4,645mm、全幅1,855〜1,880mm、最小回転半径5.7m。ハリアーより全長は短く、全幅は同じか25mm広い。パノラミックビューモニター(3Dビュー付)は全グレード標準、アドバンスト パークはZとGR SPORTだけ。運転しやすさは言い切れないので、確かめられる寸法と装備で答える。
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