GARAGE-ZERO編集部– Author –
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購入ガイド・選び方
アトレーの価格一覧【2026年10月】RS 185万9,000円・X 173万8,000円・デッキバン 210万1,000円|燃費は全車14.7km/L
ダイハツ公式サイトのグレード・価格のページと主要諸元表(2026年10月9日確認)から、アトレー(RS・X)とアトレー デッキバンの価格とWLTCモード燃費をまとめた。2WDはRS 185万9,000円、X 173万8,000円、デッキバン 210万1,000円。4WDは15万4,000円高。燃費は全車14.7km/L。 -
購入ガイド・選び方
MAZDA2の価格一覧【2026年10月】172万400円〜250万1,400円|15Cは4WDも選べて、6MTは15 SPORTだけ
マツダ公式サイトのグレード比較と主要諸元(2026年10月9日確認)から、MAZDA2の価格とWLTCモード燃費をまとめた。最も安いのは15C IIの2WD(6EC-AT)の172万400円、最も高いのは15 SPORT+の4WD(6EC-AT)の250万1,400円。6MTは15 SPORT IIと15 SPORT+の2WDだけ。 -
購入ガイド・選び方
SUBARU BRZの価格一覧【2026年10月】R 337万7,000円・S 356万4,000円・STI Sport 383万9,000円|ATは3万3,000円高
スバル公式サイトのグレードページと主要諸元(2026年10月9日確認)から、SUBARU BRZの全6タイプの価格とWLTCモード燃費をまとめた。R・S・STI Sportの3グレードに6MTと6ATがあり、価格は337万7,000円から387万2,000円。ATは全グレードで3万3,000円高く、燃費は0.2km/L低い(6MTと6ATの比較)。 -
購入ガイド・選び方
ソルテラとトレイルシーカーの価格一覧【2026年10月】ソルテラ517万円〜、トレイルシーカー539万円〜|航続距離は最大746km
スバル公式サイトのグレードページと主要諸元(2026年10月9日確認)から、スバルのEV「ソルテラ」(ET-SS・ET-HS)と「トレイルシーカー」(ET-SS・ET-HS)の価格と一充電走行距離(WLTCモード)をまとめた。ソルテラは517万円から605万円、トレイルシーカーは539万円から638万円。航続距離は最大でソルテラ746km、トレイルシーカー734km。 -
車種レビュー・比較
レクサスLCが販売終了|LC500h・LC500・LC500 Convertibleを公式サイトが案内、最後の価格は1,410万円〜1,555万円
レクサス公式サイトのLCのページに、「LC500h / LC500 / LC500 Convertibleは、販売終了となりました」というお知らせが出ている(2026年10月9日確認)。最後の価格表は1,410万円から1,555万円まで。2025年7月に一部改良と特別仕様車PINNACLEがあった。 -
車種レビュー・比較
レクサスTZは日本で2026年冬頃に発売|レクサス初のBEV3列シートSUV、全長5,100mm・システム出力300kW・航続距離620kmはいずれも暫定値
レクサスは2026年5月7日、BEVの3列シートSUV「TZ」を世界初公開し、日本での発売は2026年冬頃と発表した。全長5,100mm、AWD。システム最高出力300kW、バッテリー総電力量95.82kWh、WLTCの航続距離620kmは、いずれも開発中の暫定値。日本の価格・グレードは未発表。 -
トラブル・弱点対策
日産キャラバンの改善対策36,766台|バキュームポンプのチェックバルブが破損するとブレーキの効きが落ちるおそれ(届出720・9月10日)
日産は2026年9月10日、キャラバンとコモ(いすゞ)の計36,766台について、バキュームポンプのチェックバルブが破損するとブレーキ倍力装置への負圧が供給されず、制動距離が長くなるおそれがあるとして、改善対策を届け出た(届出番号720)。改善措置は、全車両のバキュームポンプを対策品に交換すること。 -
車種レビュー・比較
レクサスUX300hは2027年2月に生産終了予定|現行の価格は521万円から。Shining Essenceを9月1日に追加、2025年12月の改良も整理
レクサス公式サイトは、UXが2027年2月に生産終了予定と案内している。現行のUX300hの価格はShining Essenceが5,210,000円から、F SPORTが5,341,000円から、version Lが5,492,000円から。Shining Essenceは2026年9月1日に追加された。2025年12月4日にはインテリアイルミパッケージなどの一部改良があった。 -
トラブル・弱点対策
コンビネーションメーターのリコール64万6,376台|アルファード・ヴェルファイア・ハリアー・クラウンなど21車種、始動時にメーター画面が表示されないおそれ【届出番号5694】
トヨタは2025年7月16日、コンビネーションメーターのリコール(届出番号5694)を届け出た。対象はトヨタとレクサスの21車種、合計646,376台。メーターの回路基板の素子が早期に劣化し、始動時にメーター画面が表示されず、速度計や警告灯が確認できないおそれがある。 -
購入ガイド・選び方
スズキ・ダイハツ・マツダ・スバルの2026年8月の国内販売|スズキ4万8,816台、マツダは12.8%増、ダイハツは軽が2割減
各社が2026年9月29日に公表した8月の生産・販売実績から、スズキ・ダイハツ・マツダ・スバルの国内販売を比べた。スズキ48,816台(前年同月比99.3%)、ダイハツ29,681台(82.6%)、マツダ11,195台(+12.8%)、スバル7,098台(−8.9%)。
